横浜に「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」が常設オープン!2026年夏、みなとみらいで新たな“うんこカワイイ”世界を体験

あのユニークなエンターテインメント施設「うんこミュージアム」が、発祥の地である横浜に常設店として帰ってきます。2026年7月、横浜みなとみらいの「横浜ワールドポーターズ」2階に、「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」が華々しくオープンするとのことで、横浜の街に新たな楽しさの拠点が生まれることに期待が高まります。

唯一無二の「ウンターテインメント」が横浜で再始動する理由

「うんこミュージアム」の歴史は、2019年に横浜の「アソビル」で期間限定開催された「うんこミュージアム YOKOHAMA」から始まりました。その斬新なコンセプトは当時大きな話題を呼び、約8ヶ月で29万人を動員。その後、東京、名古屋、沖縄へと展開を広げ、7年間で累計250万人以上を魅了し続けています。 このユニークな「ウンターテインメント」(うんことエンターテインメントを掛け合わせた造語)は、私たちの固定観念を良い意味で打ち破り、大人も子どもも関係なく無邪気に楽しめる空間を提供してきました。そして今回、その発祥の地である横浜に満を持して凱旋。横浜が誇るエンターテインメントの新たな顔として、多くの人々を惹きつけることでしょう。都心から鉄道でアクセスしやすい横浜は、日帰り旅行や週末のお出かけ先としても人気です。

うんこミュージアム YOKOHAMA BAY 7月 OPEN!

新たなコンセプトで進化する「うんこカワイイ」の世界

『うんこミュージアム YOKOHAMA BAY』は、ただ戻ってくるだけではありません。今回は「新たなコンセプト」を掲げ、さらに進化した「うんこカワイイ世界」が私たちを待っています。 特に注目すべきは、SNSで「いいね!」が止まらなくなりそうな、さらにパワーアップしたフォトジェニックな空間です。これまでの「うんこミュージアム」にはなかった全く新しい体験ができる新コンテンツも多数登場するとのことで、無限の可能性を秘めた“うんこ”がどんな遊び方や驚きを見せてくれるのか、今から胸が高鳴ります。 また、ここでしか手に入らない限定の「うんこカワイイグッズ」も登場予定です。訪れた記念やお土産にもぴったりなアイテムは、どんなデザインで私たちを驚かせてくれるのか、要チェックですね。これまでに他の「うんこミュージアム」に行ったことがある方も、横浜ならではの工夫が凝らされた空間で、きっと新鮮な発見と楽しさに出会えることでしょう。

みなとみらい駅からすぐ!計画的に楽しむ賢い利用法

『うんこミュージアム YOKOHAMA BAY』は、2026年7月に横浜みなとみらいの「横浜ワールドポーターズ 2F」にオープンします。横浜ワールドポーターズは、みなとみらい線「みなとみらい駅」や「馬車道駅」から徒歩圏内にあり、JR桜木町駅からも動く歩道を利用してアクセスが可能です。都内や神奈川県内から電車一本で気軽に訪れることができるため、アクセス面でも大きな魅力があります。 オープンまではまだ時間がありますが、今後の詳細情報に注目し、計画的に楽しむことが大切です。チケット情報や事前予約の有無、限定イベントなどは、オープンが近づくにつれて公式サイトで発表されるはずです。特に、オープン直後は混雑が予想されるため、早めの情報収集と計画が、スムーズに楽しむためのカギとなるでしょう。 この画期的なエンターテインメント施設を企画・制作するのは、株式会社たのしいミュージアムと株式会社カヤックの共同チームです。「たのしい」を追求するプロ集団と、既成概念にとらわれない発想力と技術力を持つ「面白法人カヤック」のタッグが、横浜の地でどんな新たな“うんこ体験”を創り出すのか、非常に期待が高まります。

うんこ ミュージアム YOKOHAMA BAY ロゴ

最高の笑顔を求めて、横浜の新たな“うんこ”スポットへ

横浜みなとみらいという、観光客にも地元の人々にも愛されるエリアに、再び「うんこミュージアム」が常設店として帰ってくることは、2026年夏のビッグニュースと言えるでしょう。 お子様連れのご家族はもちろん、友人同士やカップル、そしてちょっと変わったデートスポットを探している方まで、誰もが童心に帰って楽しめること間違いありません。あなたなら、誰とこの「うんこカワイイ世界」を体験しに行きますか? ちなみに、「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」では、オープンに伴いスタッフも募集しているとのこと。うんこで世界を盛り上げる仲間になるチャンスかもしれませんね。横浜の新たなランドマークとして、私たちを笑顔にしてくれる『うんこミュージアム YOKOHAMA BAY』のオープンが、今から本当に待ち遠しいです。

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